なぜ2000万円もの大金が必要なのか
クラウドファンディングを公開した後、早い時点で「0の数間違ってない?」と連絡がありました。
間違っていません!
能登と呼ばれる中能登・奥能登エリアには震災以前、林業従事者が約200名おりました。(石川県調べ)森林組合や事業体に所属する人だけでなく、協力事業体として従事する人、一人親方などさまざまな人が林業に関わっています。
一方でご存じの方も多いでしょうが、林業の安全装備、道具類は高価なものが多く、普段でも事業主や働く人の経済的な負担になっています。
今回、支援したいと考えている合羽、防振手袋、チャップス、ソーチェーン、チェーンソー等を仮にこの200名のみなさんにお渡しするには、8000万円という資金が必要と試算されました。しかもこれは現場仕事の人だけで、わたしのようなプランナーの分は含まれていない…
そんなん無理やーん!泣
でも、安全装備がないからといってゲガして欲しくない。道具がないからといって林業を諦めてほしくない。所属する事業体の経営状態によって差がつくことのないように。できるだけ林業を続けたいと思ってくれる全ての人に直接支援が届くように。。。
優先順位をつけなければならず、十分ではないかもしれないし、別の方法の方が喜ばれるかもしれない。それでも、わたしたちの「応援してる」「林業頑張って」を伝えるために安全装備や道具類を届けたい。
ご支援と拡散にご協力お願いしますm(_ _)m
クラウドファンディングはこちら
間違っていません!
能登と呼ばれる中能登・奥能登エリアには震災以前、林業従事者が約200名おりました。(石川県調べ)森林組合や事業体に所属する人だけでなく、協力事業体として従事する人、一人親方などさまざまな人が林業に関わっています。
一方でご存じの方も多いでしょうが、林業の安全装備、道具類は高価なものが多く、普段でも事業主や働く人の経済的な負担になっています。
今回、支援したいと考えている合羽、防振手袋、チャップス、ソーチェーン、チェーンソー等を仮にこの200名のみなさんにお渡しするには、8000万円という資金が必要と試算されました。しかもこれは現場仕事の人だけで、わたしのようなプランナーの分は含まれていない…
そんなん無理やーん!泣
でも、安全装備がないからといってゲガして欲しくない。道具がないからといって林業を諦めてほしくない。所属する事業体の経営状態によって差がつくことのないように。できるだけ林業を続けたいと思ってくれる全ての人に直接支援が届くように。。。
優先順位をつけなければならず、十分ではないかもしれないし、別の方法の方が喜ばれるかもしれない。それでも、わたしたちの「応援してる」「林業頑張って」を伝えるために安全装備や道具類を届けたい。
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